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手芸男子

私があまりに楽しそうに毎日ソーイングしているせいなのか、ようたんが「ぼくもミシンがしたいな~」と言うようになりました。今日そうくんは将棋でいないし、ようたんも友だちとは遊ばないというので、「ようぴは器用だから出来ると思うよ。」と、本日(やっと)やらせてあげることにしました。
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まずは以前ベビー布団を打ち直したときのあまり布で手提げ袋。直線縫いだけなので、ようたんもできるできる。
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ヒモは私がつけてあげて、ようたんはマジックで絵を描きました。
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次は生成シーチングでおやつ用巾着を一枚縫ってから、ハギレでマスコット作り。
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マジックで絵を描いて、裏返して周りを縫ってから、綿を詰めて縫い閉じたら出来上がり。ヒモは私がつけてあげました。ワニと魚のマスコットです。
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縫い目はガタガタだし、ナン往復もしている箇所があったりと、出来はすさまじいものがあるのだけど、「袋」という道具としては使えそうです。むしろそのガタガタさ加減が結構「味」です。
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新学期に必要な雑巾も縫わせました。自作の雑巾だったら掃除も気合が入るかしら?バッテンがゆがんでいるのも愛嬌があってよし!
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小学一年生にも出来るものだね!(ミシン針1本折ったけど)一人でさくさく縫っているし、ヒモ通しまでの手順もマスター。この撮影の後、更にそうくんにも縫ってあげよう・・・などと結局5,6枚袋を縫ったのではなかろうか。完全にハマったらしく、明日も何か縫うといって寝ていました。

思うに、子どもにやらせたいことや習慣があったら、親がそれを楽しそうにし続けるというのが一番効果があるように思います。楽しそうに本を読んでいたら子どもも本を読むようになるし、ミシンもそう。そこで問題が発覚。料理ができる男になってほしいのだけど、最近の私はものすごくつまらなそーに料理をしているということです。案の定誰も「やりたい」と言ってきません・・・。
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話は戻り・・・最後に学校の指定通りヒモ付け。ショップの綿リボン使用なので、雑巾なんだけどアニエス・ベーブランド(笑)。
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by higumake | 2010-03-31 22:22 | 手づくり | Comments(6)

公園野球とテレビゲーム

段々と暖かくなるこの季節は、ただただ心躍ります。お外でお弁当が食べられるようになると、やっと今年も春がきたね~と思うのです。
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子どもたちはもはや半そで。そして敷物の上で転がされている娘さん。末っ子って、赤ちゃん中心に生活してもらえず、いつも親や上の兄弟たちの行動に合わせて、暑かろうが寒かろうがどこへでもつれまわされる運命です。たくましく育て!

e0105846_9473642.jpgこの日のお弁当:ニラ入り麻婆豆腐、菜の花のお浸し、大学芋、玄米ごはん+ごま塩。

そして、早々とまた日焼けしました・・・

プロ野球が開幕しましたが、わが家も開幕です(笑)↓ お父さんって、息子とキャッチボールをするのが夢と語りがちですが、子どもがこの年齢になるとかなり一緒に楽しめます。今年はグローブが欲しい。でも今年のそうくんの誕生日にはついにひぐま家もゲームデビューする予定なので、グローブはサンタさんかな。

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「もし欲しいのなら年齢が二桁になったらゲーム買ってもいいよ~!」と言い続けてきました。ゲームに関して私たちはこう思っているのだと、親の気持ちや考えもずっと伝えてきました。そうくんは3年生になって友達の家でもやらせてもらうようになり、その話をとても楽しそうにするようになって、ついに今年の10歳の誕生日にwiiを買ってあげることにしました。

もし欲しい気持ちが少しでもあるのなら、いつまでも禁止では抑圧されるだけだし、流行のゲームにハマる時期があってもいいと思う。でもゲーム脳や自己管理や依存のことを一応は気にして、低年齢のうちは正直与えたくなかった。電車の中や公園なんかで、携帯ゲームをしている子どもを見るのも私自身がいい気分がしなくて・・・。

その親の気持ちに子どもも応えてくれて、今までは欲しいともやりたいとも言わなかったけれど、親がここへきて柔軟な姿勢を見せ始めているので、そうくんも正直にほしいと言えるようになったのかもしれません。(子どもって熱中するから、ゲームを与えておけば静かに過ごせたりするのだろうし、親も楽なんだと思う。だから「与えない選択」は親の我慢も必要なのかもしれません。)

子どもっていい悪いに関わらず、意識的無意識的に関わらず、親が喜ぶことをやってしまうもの・・・。その辺がむずかしいです。私も元は多分元「いい子」だったから、たまに「いい子」ってぶちきれるんです。そしてそうくんも多分に「いい子」の気があるので、親の期待や思いを押し付けすぎないように、私なりにたまにそういうことを考えるんです。

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by higumake | 2010-03-31 10:34 | こども

ようP画伯作 「龍と妖精」

ダンボールに描かれた月や龍・・・ようぴい7歳、なかなかうまいですよね?ようぴいといえば!の妖精もしっかり登場しています。妖精との文通?も相変わらず続いていますよ。
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e0105846_182096.jpg龍の色合いがなんともいえません。線画だけでもおもしろい。

ようたんにはたまに、「描きたい!」という衝動が生まれるみたいです。そんなようたん、本日は朝も8時からサッカーの練習です。帰ってきて荷物だけ置くと、サッカー着のまま再び公園に出かけてしまいました。





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by higumake | 2010-03-30 10:28 | こども | Comments(8)

そう画伯作 「動物桜」

一片が90センチくらいある大きなダンボールに、そうくんが絵を描きました。モチーフは桜なのだけど、枝の先は動物の顔になっていて、それぞれの吹き出しにはセリフも・・・おもしろくダイナミックな絵になりました。でも枝って確かにそれぞれが生きている雰囲気がするというか、動物の顔のように見えること、ありますよね。
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題名は「動物桜」とのこと。桜の幹のごつごつした感じがよく出ています。色の塗り方がうまいのかも。(↑これは部分。)
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全体はこんな感じ。左下の鳥の絵がうまいです。この鳥だけは図鑑を見て描いたのですけどね。輪郭は筆ペン使用。それによって更に味のある絵になっている気がします。子どもの絵って自由でいいな~。
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以下、製作風景です。写真は↑↓全て拡大できます。

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by higumake | 2010-03-29 17:02 | こども | Comments(8)

型紙に追われる

図書館に予約したのは自分なんだけど、予想外に次々用意されてしまい、その型紙写しに追われております。
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月居さんの大人のクチュールはすごく人気があって、待って待って順番が廻ってきたのが産後直後で、さすがに今はできない・・・とほとんど見ずに返却してしまったもの。やっぱり作りたいと思ってもう一度予約したら、今度はすぐに順番がまわってきました。

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さとみっとさんに教えてもらった荒木由紀さんの本も2冊目がきました。かわいいのがたくさんあるのだけど、ブラウスは私にはちょっと敷居が高い・・・。なのでスカートの型紙を写しました。ちょっと手がこんでいてかわいいのです。いろいろな生地で作ってみたい。

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kirinjunさんおすすめの「あかちゃんの服・・・」は今手元にあって、どれもかわいくてどうしよう~と。この本は買っておいてもよかったかも、いや、今からでも買うべきか?と本気で悩んでいます。「伊藤まさこの針仕事」の方は、きれいな布地にうっとり。でもスワトウハンカチってすっごく高いんですよね~。カラーガーゼでふんわりブラウスを作りたいな。ほーんと図書館さまさまです。

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そこへ近所の友だちまで魅力的な本を貸してくれて、もはやうれしい悲鳴!

どんな布で何を作ろう~と考えているときがもしかしたら一番楽しいのかも。インテリアを考えるときと同じみたいに。
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by higumake | 2010-03-28 10:39 | 手づくり

ブックスタートに行ってきました。

e0105846_1781313.jpg「ブックスタート」とは赤ちゃんが絵本にふれる最初のきっかけ作りとして、0才児に絵本をプレゼントするというイギリスで始まった活動。住んでいる区ではようたんが生まれた年から始まって、乳幼児4カ月検診で絵本引換券がもらえ、図書館の指定の日に参加して絵本を受け取ることができるのです。

もらえるのは布製のバッグに入った絵本2冊と、絵本の読み方あたえ方というリーフレットや、育児支援施設の情報やよみきかせ、おはなし会のお知らせなど。ようたんの時代は4ヶ月健診時に保健所でもらえたけれど、今は引換券を持って図書館へ行きます。(そのせいなのか配布率は70%らしい。はじめて絵本に触れるいい機会なのにもったいないです。)カーペットの敷いてある児童書コーナーでは、絵本の読み聞かせをしてくれたり、手遊び歌なども教えてくれました。

このブックスタート事業は母と子のふれあいを通しての絆作りや、純粋に絵本を好きになってほしいということであって、決して早期教育を目的にしたものではない、ということを力説していました。

e0105846_1782734.jpg身体を使った手遊び歌では、「けけけ」と赤ちゃんたちも笑ったりして・・・。1歳までの子が来ていたのだけど、読み聞かせが始まるとみんなじーっと見るのがすごい。赤ちゃんって絵本が好きなのですね。

そうくんの時代にはまだなかったブックスタート。でもそうくんは生後5ヶ月のときから毎週図書館の読み聞かせに通っていました。引越し前は図書館が徒歩数分のところにあったというのもあり、私も暇ということもあり(笑)、そこの通うのがひとつの楽しみでした。

まだ自力では座れもしない赤ちゃんが絵本を楽しめるのか?と思うけれど、そこはそうくんの個性もあるのか、ものすごく興味を持っていたように思います。読み聞かせあり、手遊び歌ありの30分くらいの会だけど、その間じーっと絵本に見入り、歌に聞き入っていました。私はそこでいわゆるママ友がたくさんでき、親子で幸せな時間を過ごせました。

上の写真は今日もらってきた絵本、下の写真はようたんが0歳の頃に貰ってきた絵本です。厚紙絵本が必ず一冊入っているみたいです。「じゃーじゃーびりびり」ものすごく読みました!そのうち暗記した赤ちゃんが自分で読んでくれたりするんですよね!
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by higumake | 2010-03-26 17:23 | 赤ちゃんのいる生活

後ろタックのブラウス

以前kirinjunさんがリバティプリントですてきなブラウスを作っていらして、いつか私も!と1年も温めてしまいました。月居良子さんの「大人のクチュール コーディネイト自在のワンピース+α STYLISH DRESS BOOK」(しかしほんとに長い題名だな~)の前タックのブラウスです。

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が、しかし。「前タック」と書きましたが、着てみるとやっぱりボリュームが出すぎるような気がして、後ろ前逆に着たくなります。後ろがふわっとしているのもかわいいし(と、このあたりもkirinjunさんと同じ・笑)。というわけで「後ろタックのブラウス」に( ↑ )。

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生地は「HARU」さんのリバティ風花柄ローンプリントで。

e0105846_2227635.jpg普段服は7号サイズが多いのに、なぜか9号で作ってしまったらやはり少し大きめ。丈も私(156cm)には少し長い気がして、ちょっと詰めようかと思ってます。なんていうか、初めから全てうまくいくなんてそうそうないのかも・・・。いろいろ作って失敗もして、いろいろ学んでいくのでしょう。

気を取り直して、グレイカーキのハーフパンツにウエッジソールなんかと合わせたらいいかな?色は青系だし、生地も薄くふわふわのデザインなので、23区一暑いといわれる我が区の夏のブラウスとしてはちょうどよいでしょう(笑)。アクセサリーがないとなにかちょっとさびしい気がするのですが、そもそもあんまり持ってないし、胸元に何かがあるとモノによっては赤ん坊を傷つけるか、赤ん坊にちぎられるかしそう・・・。抱っこの赤ん坊育児中の女って、やはりあまりアクセサリーはできないのかな。まあ短期間のことだしシンプルに生きられてそれもよし。写真はちゃんと「前タック」のブラウスとして撮ってみました。

コーディネート自在のワンピース+α―大人のクチュール STYLISH DRESS BOOK

月居 良子 / 文化出版局



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by higumake | 2010-03-25 19:11 | 手づくり

ビスケットを持って・・・

今日はベビーマッサージへ。これをした日ってお昼寝を4時間近くする気がする。こんなことでたっぷり寝てくれるのなら、毎日オイルでギトギトにしてあげるよ(笑)、と思う。
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昨日こちらの本のレシピでメープルシロップを使ったビスケットを焼きました。バターたっぷりのクッキーもやっぱりおいしいと思うけれど、こちらの菜種油使用のビスケットもかみ締めるほどにおいしいと思う。夫も気に入ってます。

このビスケットは、そんなわけでバターも卵も乳製品も砂糖も使わないから、食物アレルギーを気にしている人も、おっぱいが詰まりやすい人もいいかなと思って、ベビマの教室にも持っていったら大好評でした。このレシピは確かにおいしいし、お世辞もあるだろうけれど、喜んでもらえるとうれしい。そうそう、毎日赤ちゃんと向き合っているお母さんだって、人に喜ばれたり、褒められたりしたいのかも。赤ちゃんの命と日々向き合って、それと家事だけで一日が終わっちゃったりもするんだけど(そんな日は若干自己嫌悪)、偉いじゃん私たちって・・・と思うんだよね。そう思わないとやっていけない。

でも同じく赤ん坊がいる友だちもブログに書いていたように、私も「一日一仕事」を日課にしています。普通の家事のほかに、今日は大物シーツを洗うとか、換気扇のフィルターを交換しつつ換気扇掃除もするとか、洋服を一着縫う、振込みや書類の郵送を一気に済ませるため郵便局へ行く、お菓子やパンを焼く、友だちにお手紙を書く、図書館で借りた本の型紙を写す、子どもの保護者会へ出席する、着られなくなった子ども服の処分やクローゼットの整理・・・などなど、そんなことを必ず一日ひとつはやることにしているのです。意識的にやろうと思わないとね、本当に一日はあっという間に過ぎてしまうから。

そうだ、雑誌(過去のLEE」)の付録にあった「スロトレ」もなるべく毎日やるようにしています。おなか回りのくびれのなさ加減には相変らずがっくりくるけれど、あと2キロで停滞していた体重はあと1キロで元通り。産前はいていたパンツ類は、たいていのモノは入るようにはなりました。目指すは三人産む前よりも引き締まったからだです!薄着の季節がやってくるし、ここは是非とも実現させたいものだ。
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by higumake | 2010-03-17 14:29 | 赤ちゃんのいる生活

おことばカレンダー

ようぴのカタカナや漢字のワークブックを採点していたら、スプーンの絵の空欄に「スップン」、「二つ」の読み仮名のところに「ふたっつ」と書かれていました。喋っているときにもそんな風に聞こえてはいたのですが、本当に勘違いしていたもよう。幼稚園児ならかわいいので直さずそのままにしちゃうところですが、もう小学生だし、こうして問題文にも出るようになってしまったので、しかと訂正しておきました。

さて今日はようぴが作ってきたカレンダーのこと。一月に入ったとある日、「はいどうぞ」とようぴが手渡してくれました。学校で作ったもののようだけど、そこには赤いブーツの絵とともに、おことばが描かれていました。
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「ブーツをはいたら きつかった。」
・・・・・・・・。そ、そうですか。きつかったですか・・・。
そしてまた2月も近くなったとある日、今度はは2月分を渡されました。そこには手に雪玉を持ったかわいい坊やの絵と共にまたまたおことばが。
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「雪合戦をして 当たったら 風邪をひいてしまったよ。」

宮沢賢治のことばとも違う、相田みつをのことばとも違う。ことわざでも、エッセイでも、川柳でもない。有難いどころか、内容はネガティブだし、しかもなんとなく字あまり・・・。「今日も頑張っていこう!」などと思っている朝にふら~と手渡されることが多いので、これを見るといつも軽く脱力してしまいます。今日もぼちぼちでいいか・・・と。ちなみに3月号はないそうです。さては不評だったか!?
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by higumake | 2010-03-17 14:11 | こども

自転車購入、サッカーの試合、そしてクッキーを焼く。

e0105846_167143.jpg週末日記。
買おう買おうと言いつつ、寒い冬がきてしまってのびのびになっていましたが、春になっておでかけも増えるだろうと、やっとようたんの自転車を買いに行きました。

お店でふと、そうくんのも小さくなったことに気付き、今回は24インチを買ってそれはそうくんへ、今そうくんが使っている20インチのはようたんへお下がり・・・でいいかな?と恐る恐る提案すると、ようたんは「いいよ~!」と。

いつも不思議に思うのだけど、この人には「お下がりはやだ・・・」という気持ちは全くないみたい。お洋服だってお古でも自分のものになる、ということがうれしいのです。

e0105846_10524261.jpg棚からぼたもちだったのはそうくん。ようたんの自転車を買いにいったはずなのに、新しい自転車を期せずしてゲット。

日曜日は新しい自転車で、ようたんのサッカーの試合へ(集合朝8時!)。娘は私がおんぶで、後から合流。暖かい日で、お外でお弁当を食べました。やっと暖かくなったという感じでうれしい。今年もお弁当のシーズンがついに到来です!

しかしこの日は予想外に日差しが強く、夫は真っ赤に日焼けしてた。私も紫外線対策など全くしておらず、今年は気をつけようと思っていたのに、季節早々にして痛恨のミス!

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帰ってきてからはクッキーつくり。なぜならこの日はホワイトデー。今年はお友だちからそうくんは2つ、ようたんは3つ頂きました。ありがたや。弟の方がひとつ分モテていましたね。クッキーは透明な袋に入れて、口は画用紙を細長く切ったものを折ってホチキスで留めました。女子へは今日お届けにあがるそうです。ようぴがニヤニヤしている姿が目に浮かびます・・・。
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by higumake | 2010-03-15 11:12 | こども | Comments(4)