カテゴリ:収納とくらしのアイデア( 61 )

片づけても片づけても

『歩いても 歩いても』という是枝監督の映画があったけれど、最近思うのは、「片づけても 片づけても」ってことだ。なんでこう家の中って、片づけても片づけても片づける場所が出てくるんでしょうねぇ。そして薄汚れた場所も多々発見される。その終わりのなさ加減が、ほんとなぞ。

そうつぶやいたら、「(普段からモノは溜めない方の)うちですらそうなんだから、よそんちなんかそりゃたいへんだよ」と夫。

でも最近認め始めています。私は片づけは好きだが、掃除はきらいだ!ということを。だからこそ、嫌いな掃除を少しでもつらくなく出来るように、モノはなるべく増やさず、片づけておくのだと。

一見うちってきれいなんです。外に出ているモノが少ないからすっきり見える。でも~、押入れを開けるとああ~って思う。さらにそこにある引き出しをあけると、中はぐちゃぐちゃだったりします。とりあえずぶち込んであるので、収納の中はカオスなんですね。

洗面所なんかも、出ている場所はすっきりと片づいているのだけど、その下の収納庫や洗濯機が入っている扉の中は・・・ほこりが積もっている場所もあったりします。は~。このほこり・・・ヤダ。と思いながら、なんとなくいつも見て見ぬふり。

話変わって私の身体。服から出ている手首や足首は自分で言っちゃいますが細いんです。だからぱっと見、細く見えるんですね。お得体型!でも~お腹周りの肉はすごいし(切り取りたい)、告白しちゃうけど体脂肪なんか30%近くあるんです。

なんか自分ちといっしょだな~と思った。みえてる部分はすっきりなんだけど、そのすっきりを支えている収納部は贅肉だらけ。

こりゃいかんと思います。やはり住む人と住む場所は似るんじゃないかと。だから見えない部分もきれいにしたとき、私の心も体もすっきりするんじゃないかとそう思い、今まで見て見ぬふりをしてきた部分こそ、ちゃんとしていきたいな、って思いました。
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by higumake | 2013-03-17 17:00 | 収納とくらしのアイデア

いい香りで、ばいばいきーん。

e0105846_9502572.jpgノロウイルスだとか、インフルエンザだとか、もろもろうれしくないものも流行っております。

こっちゃんを出産したときに買ってもらったアロマディフューザー。今年も活躍してもらっています。

殺菌殺ウイルス効果が高いのはティートュリーですが、ユーカリはもっと強いと母から聞き、今年はユーカリもスタンバイ。

おかげでなのか、皆元気です。(ま、私の11月から引いているなんとなく風邪は相変わらずですが~。)この時期受験生などを抱えている家は更にナーバスになってると思われますが、予防にアロマもいいかもしれません。おすすめです。

去年もこの時期はアロマを炊いていたのだけど、その時の写真をみたら、同じ植物がまだ小さくてびっくり。その後2回鉢植えを変えていて、いまでは倍の大きさに成長しております。写真に写っているのが今のもの。床に置いてこの高さまで育った。すごい成長率!
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by higumake | 2013-01-08 10:40 | 収納とくらしのアイデア

片づけは、誰もが分かるシステムを作ることでもあったんだ。

片づけても片づけても、気づけばモノがあふれています・・・。人が生きてる限り、片づけはずーっとやりづつけなければ、すっきりとは暮らせないのかもしれません。愕然と致しますが、わたしは片づけに結婚してから目覚め、今では結構好きな家事項目のひとつです。掃除はちょっと嫌い&苦手なのですが。

12月に入る前に、都合よく片づけの神様がやってきまして、先週水曜日に45リットルのごみ袋4袋分を捨てすっきり。さらにあまり使っていなかったにも関わらず壊れてしまったスチームクリーナーを一台、古新聞2袋、ダンボールひと抱えも処分。

そして金曜日はこれまた全く使っていない古く・重く・大きい、と3拍子揃っていたスーツケースもひとつ、処分して良しとのお許しが出たので、さっそく粗大ごみの申し込みをしました。

普段掃除機をかけるときにちょっと片づければ、表に出ている余計なモノは何もないくらいにするのが目標。さらに、押入れにクローゼット、食器棚に冷蔵庫、引きだし各種・・・誰かに突然開けられても(笑)、焦らないくらいに出来たら良し!理想は高く行きますよ~。

そしてこれって、私がいつ寝込むような事態になっても、家族の誰もがどこに何があるか分かるようにしていくことでもあると思った。会社の仕事も、ひとりで抱え込むのはいい方法ではなく、いつ誰に変わっても、どこに何があって、今何がなされているのかがすぐ分かることの方が大事だと思うし。

家に主婦がいると、主婦はワンマン社長で、自分だけが分かるルールで、ついつい何でもやってしまいがち。でもそれでは子どもたち(や、家庭によっては旦那さまも)に生活力がつきません。

もっと普段から子どもたちに洗濯も畳むだけはなく、洗濯機を回すところから終わりまで、掃除やごはん作り含め、家事もいろいろやらせなきゃな、と思う私なのでした。やらせるのってかえって面倒だったりするのだけど、そういうことを教えていくことこそ、家庭の教育なのかな、って。

子どもたちが結婚した時、仕事も家事も子育ても抱えたお嫁さんをイラっとさせない男子を作る(笑)。
これもまたお母さんの大事な仕事なんだろうな、と。
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by higumake | 2012-12-03 13:47 | 収納とくらしのアイデア

イツモ備えるフダンカラ備える

(追記あり。部屋写真も拡大出来るようにしました。)
地震を筆頭に自然災害というものは、あらかじめ「いついつにきますよ~!」とは教えてくれないものなのだから、普段から、日常的に備えていることが大切なんだと思う。特に地震国日本に住んでいる私たちに、地震などいつきてもおかしくないこと。だからこそ、モシモ・・・のときのために特別に準備しておくのではなく、普段から当たり前に備えているくらいでちょうどいいのかな。

と思って、最近改めて読んだのがこの本。

地震イツモノート (ポプラ文庫)

地震イツモプロジェクト / ポプラ社


阪神・淡路大震災の経験を経て明らかになった、本当に備えておくべきことと、経験者の知恵と工夫を集めた新しい防災マニュアル。文庫で560円なので、買っても損はないと思います。

地震イツモキット

木楽舎

こんなものもあるのだけど、只今入荷待ち中。

e0105846_206692.jpgわが家は一時持出し用に、リュック一つ(最近こどもが持てるくらいのをもうひとつ)備えてあります。それを先日総点検。

そしてもう少し合った方がいいというもの、ライトや軍手やアルミ毛布などを「アマゾン」で注文しました(アマゾンには防災グッズもほとんど揃っていて便利すぎる!)。

e0105846_17224780.jpgついでにカラーボックスも一つ注文したので、これを押入れに入れて、今出ているこっちゃんのいろいろをしまったら、リビング併設の和室には完全に家具がなくなります。倒れるべき家具なし!のまさに集会所状態。(※写真は拡大できます。)

片づけ後に帰宅した夫には「引っ越しか!って感じだね。集会所にもテーブルくらいあるだろう(笑)」と。部屋やテーブルの上が片づいていると、思考もすっきりクリアになるというので(逆もまたしかり)、こんな感じがいいのではないでしょうか。

リビング(※下の写真は拡大できます。)にはもともと、大きな円卓、ソファ、テレビ台(テレビとテレビ台は耐震ゴムで張り付けてある)と家具は3つのみ(あと植木鉢とゴミ箱一つずつ)。ダイニングにはテーブル椅子5客しかないので(食器棚は作りつけなので)、倒れそうなものはなく、安全な方だとは思う。唯一危ないのは食卓上のペンダントライトかな。やっぱり言えることは、普段から家の中はすっきりがいいってことでした。ありがとう、断捨離!ありがとう、こんまり先生!

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それから最寄りの消防署で受けられる救命講習会。新入社員の頃、会社の研修で一通りやったけれど、それはもう古い知識だと思うので、来月に開催される次回の講習はぜひ受けに行ってこようと思っています。テキストを希望すれば1400円かかりますが、それが不要の場合、講習費用は無料。3時間の講義と実習が終われば、救命技能認定証も頂けるようです。



それともうひとつ。先日久しぶりに寄った銀座の「岩手銀河プラザ」で、こんなものも見つけました。東北大学今村文彦教授監修の「防災ぬぐい」。津波編、防災グッズ編、地震編と確か3種類あったので、試しにひとつだけ買ってみました。災害時、大判のハンカチやこんな手ぬぐいなどがあると、マスクにしたり、応急処置に使ったりととても便利みたいです。出かけるときはカバンにひとつ入れておくといいかもしれません。

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右下には名前、生年月日、血液型、連絡先、アレルギーなどを記入できるスペースも設けてあります。わが家はこっちゃんの情報を書いておきました。はぐれた時の為に、あらかじめこっちゃんの首でも胴体にでも巻きつけておきたいと思います。

東海なのか、南海なのか、関東なのか・・・それは分からないけれど、ほんとうはもうとーっくに都市部でも大地震くらいあると思っていました。なので最近の震度3くらいの地震だと、これでおしまいなわけないよね?と逆に肩透かしを食らったようにすら感じてしまいます。備えあれば憂いなし。それでもだめならそれまで。この静かな落ちつきは何だろう、とそんな今日この頃です。
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by higumake | 2012-03-19 17:28 | 収納とくらしのアイデア

片付けの成果の一部

e0105846_1453241.jpg片づけ特集の番組に触発されて、キッチンの引き出しも片づけ。

お弁当やお総菜についていた箸とかレジ袋などを、そのままつっこんでいた(えへへ)引き出しもきれいになりました。

袋の大きさをそろえて仕舞えば、広げなくても大小のサイズが分かって便利便利!ちょっとしたひと手間で使い勝手って良くなるのだな。

とはいえ、レジ袋はこんなに必要ないのだけど、捨てるのはもったいないので、ゴミ袋としてせっせと消費することにします。

ちなみに見えないけど奥の仕切りの中には割り箸、左の袋の中はラッピング用のビニールタイやシールやタグが入っております。製氷皿はミントの氷を作ったり、夏の飲み物が薄まらないように、コーヒーやジュースを凍らせるとき用に買ったのだけど、実はあんまり使ってない。もう要らないかな・・・。普通の氷は冷蔵庫が自動的に作ってくれるのだし。
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by higumake | 2011-12-26 08:30 | 収納とくらしのアイデア

陶器のドリッパー

わが家のコーヒーは長らく、円錐型といえば!のドリッパーを使って入れて来ましたが・・・
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あれプラスチックの劣化がすこし気になるのです。プラスチックは仕方ないのかもしれないけれど、初めに使っていた透明の物は入れる度にその温度差で毎々ぴきぴき音がするほどで、そのうちヒビが大きくなり漏れるようになってしまいました。ちょうどその頃下のガラスポットも割ってしまったので買い買え。2代目はカラーのドリッパーで、これは透明のよりは強いプラスチックだったけれど、やっぱりそのうちひび割れが多数出来、そして最後は漏れた。2年もちませんでした。

でも底が円錐型のドリッパーで入れたコーヒーはじっくり抽出されておいしいので、次に買うとしても円錐型がいいと思っていました。探したらあったので、「ハリオ」の陶器のドリッパーを購入。陶器は白くて清潔だし、落としでもして割らない限りヒビも入らない。ここに行きついたという気がしました。これ、made in japanで有田焼なのも気に入っています。グッドデザイン賞も受賞しているようです。

こうしてまたわが家からプラスティック製品がひとつ姿を消していきました。数年前、いやもっと前かな、なんとなく溜まっていく形さまざまなプラスチック保存容器も、規格の決まった琺瑯とガラス容器に替えてから、キッチンも劇的にすっきりしたんだった。このフィルターも、大事に使っていきたいと思います。

e0105846_1992985.jpg今日は予想外の雪!それでも執念のランチ会@懐石料理屋。

帰ってきたら近所のママ友が、お下がりお洋服のお礼等々を届けに来てくれた。作ったというリンゴケーキがまた絶品で、私も似たようなのは作るのだが、それと一体何が違うのか。丁寧さ!?2切れはさっそく食べてしまいました。ごちそうさまでした!
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by higumake | 2011-03-07 19:42 | 収納とくらしのアイデア

大葉の保存

野菜も魚やお肉と一緒で鮮度が命だと思うのですが、パルシステムの宅配なんかでまとめて注文してしまうと、買ったその日のうちに使わないこともありますよね。大葉は届いたパックのまま冷蔵庫にしまっておいたりすると、すぐにシオシオ・・・になってしまいます。
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で、考えた。保存中大葉に足りなくなってしまうのは水分。でも葉は水に弱いというから、瓶に少し水を入れてそこに立てて大葉を入れ、軽く蓋を乗せておくの。こうすれば葉は水にぬれないし、でもちゃんと水分の補給は出来る。今は寒いからそのままキッチンの隅においてあります。もうとっくにこういうことしている人もいるかもしれないけれど、劇的に大葉がもつようになったのでオススメ。もともとちょっと渇き気味だった大葉も生き返ります。まあ、すぐ使えよって話でもあるんですけどね・・・以上ちょこっとネタでした。
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by higumake | 2010-02-08 08:56 | 収納とくらしのアイデア

こども作品、その後・・・

コメント欄で、ようぴたちの描いた絵や作った工作はその後どうしてますか?といった話題があったのでちょっと紹介します。
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そうくん、ようぴ用とそれぞれに1冊ずつ「無印良品」で買った透明なクリアファイルに、よく出来たと思われる絵や貼り絵や半立体作品は、忘れなければきちんと日付を入れて収納しています。ほぼ幼稚園卒園までの作品達がここに収まっているのだけれど、とにかくわが家の子たちは日々膨大な量の「作品」を生み出すので、全て取っておくのはそもそも無理。でもなるべく取っておきたい!とは思うのですが、これが限界かな。これだってもはやファイルというか、「ものすごい分厚いナニモノか」になっていますしね・・・。

さらに後で整理しようと、クリアホルダーにとりあえず入れてある作品が既に二人それぞれのが厚み3センチくらいにはなっているのでした。またこれとは別に半立体作品が収まっている箱がひとつあります。さらに、幼稚園で描いた絵や作品は幼稚園から支給された大きな作品ホルダーに各学年1冊ずつあります。(つまりわが家には幼稚園作品だけで3年分×2人の計6冊がある!でもこれはいずれそれぞれ1冊ずつに整理したい。)

ここまで書いたら、ん?以前記事にしたよな?と思い出し、検索してみたらでてきました。こちらの方が分りやすいかもしれません。そうそう、「収納見たい!」という割には反応ゼロか~っと、その記事公開後に思ったんでした(笑)。

今回作品ファイルを見ていたらこんなかわいいもの(自分で言っちゃう)も出てきました。

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これはそうくん、2歳時代に描いた絵を私が画用紙に貼って絵本のようにしたもの。お友だちの顔とか、家族の絵とか、すっごくかわいいと思います!

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こちらはようたんの作品。本人と同様、生み出すものも癒し系です。写真右のは「犬」という作品。2歳4ヶ月のときのものだけど、ちゃんと顔が描けていますね。

e0105846_20221270.jpgこちらはそうくん2歳6ヶ月のときの絵。ちゃんと形が分りますよね。「でんでんむし」と「くるま」と「でんしゃ」と左下のは「そうくん、ちゅー」という名前が付いていました。本人の説明付きなのです。2歳時代ってほんとかわいい!

(※写真はクリックすれば拡大して見られます。)
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by higumake | 2009-02-24 20:38 | 収納とくらしのアイデア

裁縫セット

久々の収納ネタというか、普段使っている裁縫セットをご紹介します。まずはお針箱。この中に裁縫に必要な細々したものが入っています。
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e0105846_9493516.jpg針山には縫い針、刺繍針(刺し子針)、待ち針が刺さっています。待ち針に関してはつい最近まで中学校の家庭科実習用に買ったものを使っていたけれど(20年もの!)、さすがに曲がったり頭が取れたりと劣化がひどくなったので最近買い換えました、同じものを!これは何の変哲もない安い待ち針だけど、待ち針といえばこの形!これこれ~!というものですよね。ちょっとキッチュ&レトロ!で・・・。でもちゃんと仕事ができる良い子です。

他に説明するとすれば、フィルムケースには折れたミシン針やさび付いた針など、つまり針類のお墓にしているということくらいかな。あとは見ての通り。

e0105846_956823.jpgこの針山、かわいいでしょ?中華街でかなり昔に確か380円で買ったものなんだけど、とても使いやすく、それでいてこのかわいさ!3人の坊主が囲んでいる小サイズや、二まわりほど大きな大サイズもありました。細かい部分まで本当によく出来ているんですよ。
そして小さな裁縫箱に入りきらないミシン糸や刺繍糸、刺し子用の糸と裁ちばさみはエコクラフトで編んだカゴへ入れています(写真左)。さらにゴムやレースやリボンや紐の入った袋とともに、これらはまとめて「無印良品」の収納カゴにひとまとめにしてあります(写真右)。これを和室の押入れの棚にそのまま納める。ミシンも同じ棚に入っているから、縫い物をするときはこれとミシンをひょいっと出してきて、すぐに裁縫が始められるのです。

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by higumake | 2008-06-26 09:21 | 収納とくらしのアイデア

瓶が捨てられない・・・

・・・というか瓶欲しさに買っているだろう?と自ら突っ込んでみました。その通りです~(笑)。この日は横須賀からの帰り道で品川で下車したはいいが、なんだか電車に乗り疲れて身体が無償に甘いものを欲していました。でも喉も渇いていた。エネルギー切れで手っ取り早くブドウ糖を求めていたのかしら?そんなわけでこれはまさにブドウ糖の宝庫であるぶどうジュース。この1本で見事復活した私は、元気にまた歩き始めたのでした。
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e0105846_16405849.jpgこれは現在我が家のテーブルに飾られている花。花というか元は食用の菜の花でした。食べそびれて数本花が咲き始め茎も硬くなってしまったので、その数本は辛し和えにはせずこうして瓶へ。ディーン&デルーカのジュースの瓶には小さな取っ手もついていて、首の部分は微妙に細くなっているから花の茎をしっかりホールド。こんな風に小さな花瓶として使うのにもちょうどよくないですか?

我が家にはそんな風にしてやってきたガラス瓶が、たくさん捨てられずにあるのです・・・。サンプルでもらった牛乳の瓶、フランス製のジャム瓶ジュースが入っていた瓶マヨネーズの瓶、一切柄のないシンプルな鮭フレークの瓶・・・こんなに取っておいて、一体どうするつもりなのかな?私(笑)。
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by higumake | 2008-04-06 17:42 | 収納とくらしのアイデア